ありがとうございました。

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羽衣学園特別公演 無事終演いたしました。
暖かいご声援ありがとうございました。

羽衣学園 特別公演

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日時:2008.5/31(土)15時開演(開場14時)入場無料
近隣の方もご来場いただけます。申込不要で当日、直接いらしてください♪

巨大パイプオルガン

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ミュージカルを上演する羽衣学園の集会場にあった荘厳なパイプオルガン。
空気はどうやって送るのだろうか。
それにしてもなんて立派な集会場(ホール)なんだ。

いよいよ本番

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昨日のゲネプロ(通し稽古)では音響、照明、舞台セットが入りぐっと迫力の増した舞台になりました。本日はこれに役者のメークも加わり、またグレードアップします。
とても楽しい舞台です。お時間のある方はぜひお越しいただければ幸いです。
アプラホール
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可愛い弁天

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こんな神様がそばにいたらきっと毎日楽しいだろうな、と思います。

本当に嵐だった

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朝の5時頃アシュラのシーンの音楽を作っている時に外はすごい雷と風だった。
製作中の曲にも風とカミナリの効果音を入れていたので最初はまったく気がつかずに
「なんかすごいええ感じやなぁ」と思っていた。
音楽を止めても風と雷の音が聞こえていたのでびっくりして外を見た。嵐だった。

ちょっとだけ聞けます。



Seven Days More

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あと一週間後に迫った本番。
なんかええ感じになってきたんとちがう?

いや~ん

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気がついたらもう来週やん。
おばちゃんびっくりしてしまうわ。
あっと言う間に朝が来るわ、ほんま。

幸福な家族

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幸福な家族とはなんだろう。

生まれるとき、子どもは親を選んで生まれてくるらしい。

母親がアル中だったり、おやじがギャンブルで借金まみれだったりしても
外からは分からない幸福な家族の時間や絆がきっとあるに違いない。
新聞やニュースになる悲惨な家庭の子どもは親を憎んでいるのだろうか。
たぶん子どもは普通の親以上に愛しているのではないかと思う。

ボロボロになっても精一杯毎日を送っていく家族の中に知らず知らずのうちに
本当の幸福をツバメが運んでくるのかもしれない。
外からはどんなに幸せそうに見える家庭にも人には言えない様々な問題を
抱え悩みながら生きているものだ。

人は必ず死を迎える。 

人は死と真剣に向かい合ったとき初めて生きる意味を知るのだろうか。
人生で起きるすべての事が美しく切なく愛しいのはきっといつか別れがくるからだろう。

そして生まれてくる全ての子どもはあなたを幸福にするためだけに生まれて
来たのだろうと思う。

たかいし市民ミュージカル劇団アプラ
第5回公演「ラッキーセブンズ」
     
2008年3月16日(日) 全席指定 2回公演
(1)開場12:15 開演13:00~
(2)開場16:45 開演17:30~

あと20日

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ここへきてやっと芝居の形ができてきました。
冒頭のシーンやセレブのシーンが面白くなってきた。
でももっともっとできるはずだ。
日本一の市民劇団!?になるために。

自分もまだまだこれからアレンジのやり直しや作らなければ
ならない音、効果音などがたくさんある。
2週間前くらいからが勝負になる。徹夜が続きそうです。

えーぱん

神々

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左からラーマ、クリシュナ、シヴァ、パールヴァティ、ドウルガー、ラクシュミー

シンクロする人間関係

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カズオの娘エリ

社会の人間関係の悩みは子どもの学校での悩みとシンクロする。
この笑顔を失わせてはいけない。

心がいたいよ

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思い出忘れ 気持ちを忘れ
優しさ忘れ 希望を忘れ
言葉を忘れ 夢を忘れ
あなたを忘れ 愛を忘れ

すべてをなくしたことに気がついた夜
月明かりの中で 胸が張り裂けそうだよ

こころが こんなにいたいよ
今すぐ生まれ変わりたいよ
こころが こんなにいたいよ
明日を信じてみたいよ
私のすべてを抱きしめてほしいよ

歌う支店長

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あのころはいつだって わけもなく笑ってた
なんでもできる気がした
夕暮れの街並 海風の匂い すべてが満ちあふれてた

いつの日か気がついた 限りがあるってこと
手のひらからこぼれてく
みじかい人生なんだ 負けるわけにはいかないんだ
生きていくために

何かがちがう 本当にちがう でもそんなの関係ないって顔して

君が君であること Chorus

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鳥が鳥であること   それは翼を持ったこと
イルカがイルカであること それは海でうまれたこと
ぼくがぼくであること   それは死ぬまで生きること
きみがきみであること   それは痛みを知ってること

弁天の跳び蹴り

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ベンテンはよく笑い、よく食べ、よく寝るかわいい神様。

男ってベンテンみたいな女性に後ろから跳び蹴りされなければ
トンネルから抜け出せない時がある。